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お料理王国6 -Cooking Kingdom6-

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アート旅行番外編☆動画の旅02

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本日は動画のブログです。

撮りためた動画をちょっとずつyoutubeにアップしました。

カメラワークが悪いと評判ですが
(特にパンが早くて見づらいと酷評です)

おヒマのあるときに覗いていただけたら幸いです。







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ホステルのドミトリールーム(共同部屋)って
どんなところ?と気になっている方、

こんなところです!









シドニーのビッグホステル










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おしゃれなネーミング
ラベンダー・ベイのシークレットガーデン
『ウェンディー・ホワイトリーズ・シークレット・ガーデン』の様子はこちら









ラベンダー・ベイの公園












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シドニー国際会議場付近で行われたダンスバトル。
とても面白かったです!

ダンスに使われている曲がyoutubeから指摘があったので
大丈夫だとは思いますがいつまで見られるやら、
な、動画です。










シドニーのダンスバトル







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美術館でのパーティーの様子ですが
こんなしっとりした曲が流れていたんですね。

後から気づくパターンです。

カラーボールのインスタレーションの仕掛けにご注目!







シドニーの美術館でパーティー































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by atmeal6 | 2019-01-28 13:21 | | Comments(0)

アート旅行に行こう!その25

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冒頭に出て来た『ドルフィンロール』


すごいですよね。
エビ巻いちゃうんだ。
ものすごい変化球。
そこまで海苔のこと嫌なんだなってつくづく思います。

でも飛び子(トビウオの卵)をまとった『カリフォルニアロール』なんて
もうずいぶんと昔から海苔の代役を果たしていますもんね。

あれは日本人には生み出せない傑作のような巻き寿司です。
飛び子の軍艦をリピする私にとっても至福の一品です。


さてさてそうそう

パーティー!

行ったんですよ。

何のパーティーだったのでしょう?

さあ?


当日にデボラがバタバタしていた流れは気づいていましたが、(SNS上で)
その後招待券をゲットして私たちを誘ってくれたのは本当に嬉しかったです。



このときばかりは
「人生いつ何時パーティーがあるか分からないから
ワンピースの1着はスーツケースに忍ばせておかねばならない」と
格言みたいな事を思い、
会場内で本当に後悔していました。

ええもう。



場所はニュー・サウス・ウェールズ州立美術館、
(ART GALLERY OF NEW SOUTH WALES)
シドニー市内で最も重要な公立美術館であり、
ビクトリア国立美術館に続きオーストラリアで2番目の大きさを誇っている。 ウィキペディアよりなのですが、
今さら調べて発覚、ジャコメッティもあったの!!!




それはさておき、美術館で行われるパーティー!


夜に開催さらに貸切。


ラップのようになりました。















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by atmeal6 | 2019-01-25 16:36 | | Comments(0)

アート旅行に行こう!その24

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日本人といえば、魚よね!
と言われる日本人ですが
まったくその通りだと思います。


肉が好きだと思っていても
魚不足が続くと耐えられないことが分かりました。

それはもう猛烈に
「魚が食べたい!できれば生の」となるのですから。

しかし海外で思うのは
「生の魚がほんとうにない」


正確にいえば生魚(1匹丸ごと)はあります。
しかしナマ食OKかどうかは分かりません。
日本ではちょっとスーパーに行けば必ずある鮮魚コーナーの、
さらにその中の刺身売り場。

それがないんですよね、
当たり前かもしれませんが。


なので要所要所で
「寿司が食べたい」
「海鮮丼が食べたい」
欲求にかられること少なからず。


私の場合はここにさらに
「卵かけごはんが食べたい」も加わって、
それこそどうにも代替できない日本食への渇望との戦いが始まります。


フィッシュマーケット!
そうでした。

こちらも本当にオススメのスポット。
魚に姿はいつだって日本人の心を潤します。


築地市場(おっともうない)のあの熱気と活気とは違い
もっとずっと庶民的で落ち着いて魚が食べられます。

そしてとても中国人が多いです。

そういえば中国語で話しかけられたりしませんでしたね。
中国人には見えないのでしょうか。
そこらへんは謎です。




海鮮のお惣菜たちはゴージャスなものが多く、
近年の恵方巻きよろしく、じゃんじゃん盛ったもん勝ちな雰囲気もありますが
それはそれでひとつまみしたい見た目で、
日本もこれくらいやればいいのに、と思うものもありました。
が!


こと握り寿司となると
「炙ればいいってもんじゃあないよ!ああ、マヨネーズ焦がして。。魚卵も乗せれば華があるって
味が混ざっちゃうじゃん!そこは魚の身の味だけで食べたいのが日本人。
シンプルイズベスト!」となるのは不思議です。




マグロの赤身の握り寿司が恋しくなりました。
























by atmeal6 | 2019-01-22 20:26 | | Comments(0)

アート旅行に行こう!その23

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カンガルー肉の味を調べたところ、

食通の間では、密かにカンガルー肉が好まれるということをご存知ですか? 鶏肉よりも低カロリーで、さっぱりとした味は一度食べたら止められないと言われています。
食感は柔らかく、家畜に比べて濃厚な味が楽しめます。野生の個体を捕獲して生産されているので、ジビエ料理に近い味わいですね。とはいえ、猪肉のような強い臭みはありません。鶏肉のようにさっぱりとしています。(キリストンカフェ東京)





と書いてありました。



『さっぱりしていて濃厚』

このアンビバレンツな表現がまさしく!なお肉でした。


そんな矛盾してるじゃないか、と思うかもしれませんが
ええと他に表現がむつかしいですね。

クセもなく食べやすく、匂いもなく柔らかく、
しっかり赤身の旨味を残し、さっぱりいただける。



肉は鮮度やら部位やら何やらで味がかなり左右されますから
ほんとうにいい状態の肉を購入できたのだと思います。


それにしてもカンガルー、
いいですね!

日本で肉を手に入れるのは、できるけれどお高いです。







(アフィリエイトではありません)
(そして意外と安かった)





そしてシドニー大学からのフリーマーケット、
その名も『グリーブマーケット』


グリーブ地域で開催されるからグリーブマーケット。



南大井競馬場フリーマーケットみたいな感じですね。




国は違えどフリマは楽しい!
やってくるみんなもとても楽しんでいました。
木漏れ日の下で食べるランチもとてもおいしそう。



シドニー観光スポット紹介ブログみたくなってきましたが
ここは本当に楽しかったのでオススメです。



が!



この先も『ここオススメです!』が連発しますのでご了承ください。

























by atmeal6 | 2019-01-17 19:55 | | Comments(2)

アート旅行に行こう!その22

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泊まっているホステルから割と近くにある中華街、
横浜(とつい比べてしまう)中華街を
すいぶんスッキリと細身にさせたカンジで
まあ、雰囲気は思う存分楽しめます。


そうそう、
ケーキってあんな形がガラっと変わるものなのですね。
日本の一般的なスーパーで売られているのと同じく
スポンジケーキの層が分厚く、
まわりが生クリームでコーティングされた
家庭用ケーキ。


これが一歩中華街を出ると
タルト生地タイプの焼き菓子に様変わり、
日本でいうとオシャなパン屋さんで巡り会うカンジのものになります。
いわゆるケーキもあったのでしょうが
記憶にないってことはやっぱり、
あまり売っていなかったのでしょう。


それからあのたこ焼きじゃないたこ焼きも新鮮でした。
どちらかと言うと海鮮焼きとでも言うべきあの塊、
しかしあれはあれで楽しくっていいなって思いました。
豪快に頬張りたいところです。
(やけどしそうです)



そしてシドニー中のアジア人、主に中国人が
これでも詰めかけたような賑わい。
それが特に印象的でした。
華僑はどこでも商売上手です。


しかし、ここへ観光へ来ている中国の方は
わざわざ海外にまで行って来ているのですよね。
例えるなら日本から海外へでかけ、
日本村に観光に行くような、浮世絵展を見に行くような
そんな感じだとしたらちょっと不思議な気もします。


それは日本で済まそうよ、的な。


ちょっとデボラの日本人には日本のお土産を精神に
似たようなものを感じました。





まあ、中国と日本がごっちゃになるその他の世界からしたら
そういう君だって海外にまで来て中華街行ってるじゃあないか、
って感じかもしれませんね。


日本の食材も豊富にそろうので
長期滞在のややホームシックな事態には
親近感にホッとできる癒し空間かもしれません。








































by atmeal6 | 2019-01-11 16:54 | | Comments(0)

アート旅行に行こう!その21

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あれは小学生か中学生か
そんなに小さな子供ではない頃の記憶です。


豊田市の山奥の河原で
夕日に光りながらピチピチ跳ねる小魚の群れを見たのは。


あのとき、その小魚ピチピチエリアへは
大きな川を渡らなければならず
その川を渡って歩いているときに
足元を大きなマゴイがぬるりと体当たりしてゆき
すっかり恐怖にかられてそのエリアへの到着はならず、


とても悔しくて、その日の夜もあくる日の夜も
そして大人になってからも時々
あの日あの時あの場所で、と夢見る光景のひとつとなっていました。



そう、

いつか小魚ピチピチエリアで思う存分それらを鷲掴みにしてみたい。


それが長年の夢となっていました。





たった4匹、されど4匹
私の夢はオーストラリアで叶うことに。



ほんと心が震えましてね、
きゃー!!!ですよ。
狩猟本能があるならアレです。
一心不乱に小魚をかき集めて、手のうちで弾ける鮮魚の感覚!
もうたまらんです。



あのままパクっといけたらな〜
新鮮ピチピチ鮮魚最高だろうな〜、と思いましたが
『生魚常食、寄生虫が脳へ』みたいな記事がふと頭をかすめます。

ね。




おしゃれ高級ベイエリアで
まさかの出会いでした。

そのためにもあの場所へ行く運命だったのでしょう。





そんなラベンダー・ベイの思い出、






Wendy Whiteley's Secret Garden(ノースシドニー)

おすすめです!





























by atmeal6 | 2019-01-08 13:17 | | Comments(0)

明けましておめでとうございます

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明けましておめでとうございます!


元旦早々風邪をひいて寝正月でしたが
今日から会社です!


家からは真っ白な富士山と
青空が眩しく
晴れやかな出勤日和でしたが



電車めちゃくちゃ空いてました。。。
(世間はまだまだお正月なのでは?)



それはさておき

今年もよろしくお願いいたします。























by atmeal6 | 2019-01-04 10:36 | 日常 | Comments(0)