お料理王国6 -Cooking Kingdom6-

カテゴリ:料理作り・レシピ( 59 )

大根おろしアート『猫サンマ』

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大根おろしアートもすっかり根付き、
秋頃になると『猫サンマ』が世間を賑わせる。

ハロウィンにも負けす劣らずの年中行事として
『大根おろしアート』界ではすっかり定着したようです。


これから冬を迎えると
各種大根おろしアート鍋が出回りますからね!!
また忙しい時期がやってくるもんですはっはっは


この隙間産業(シロクマ鍋用シロクマシリコン型とか見た日にゃああんさん、そ、それは、それだけはやっちゃあ。。と複雑な心境になり、なり。。)
と、大根農家を潤すすてきなアート!


いいですよね〜


画像検索すると創意工夫が甚だしく、
あのテンションとセンスに追いつく日がくるのだろうかと
頂上(てっぺん)の見えない苦しさを感じたり、
マネと手抜きのいいかげんな大根おろしアートに憤りを隠せなかったり
大根おろしアート協会があったらお問い合わせ欄に書いてしまいそうな
そんな

曖昧な日々を過ごしております。




※マネと手抜きのいいかげんな大根おろしアートに憤りは感じておりません。
マネされると『ヒャッハー!』って有頂天になるタイプです。

引用、転用、シェアまとめ、
パクツイリブログなりすまし大歓迎です。




今日は大根おろしアートにチャレンジ☆
でも大根おろすとき指切ったし (´;ω;`)ブワッ



とかのコメント開いて私の画像とか出てきたらもう、



もう、





とてつもなく嬉々としてはその詳細をUPし、
爛々と生き馬の目を抜くタイプです。




































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by atmeal6 | 2018-10-05 21:00 | 料理作り・レシピ | Comments(0)

野菜いっぱい豆いっぱいサラダ作り

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※下ネタにする気は全くなく
本気での誤字ですがかわいいのでそのままで。
『お腹おっぱい』








お料理王国、久しぶりの『お料理編』!が、
サラダってゆうね。

まあ、まあまあ、サラダもなかなかなお料理ですよ。

なんだかやたら豆が多くなりましたが
食べ応え十分な盛り盛りサラダができあがりました!

噛んでるだけでアゴが疲れます。

生のビーツの甘みが最高なんですよね!


例のグルテンフリーパスタは。。。
まあ、ね。
ちょっと英語と日本語見当たらなかったんで


『茹ですぎ』たんだと思います。

ええ。

















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by atmeal6 | 2018-05-30 19:23 | 料理作り・レシピ | Comments(0)

ビーツのサラダと曲げウンベラータ

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そう、そうなのです。
ビーツのサラダにハマってしまって、なんとかあのデンマークでの味に近づけないかと思い、
なんども試行錯誤をかさね、
大量のサラダはお昼ごはんの弁当になり、

毎日真っ赤な謎のサラダを会社に持ってくる人としてすっかり定着しました。

ビーツのサラダ、そりゃもう生でけっこう太いものがたくさん入っています。
バリボリと咀嚼音が響き渡るほどですが
なんども噛まないと飲み込めないため自然と咀嚼回数が増えて
心なしかアゴ周りがスッキリしてきたような。。。。


気がしたりしなかったり、
とにかくハマりにハマって今も食べ続けています、が、

売ってるとこ少ないですよね〜〜〜生ビーツ。。。。

夏は近所のスーパー(文化堂)に大量に激安であったので助かりましたが
冬はまったく売っておりません。

仕方なく品川駅のクイーンズ伊勢丹でなんとかゲットしている次第です。


それにしてもお高い。。。
クイーンズ伊勢丹価格。



そうそう曲げウンベ(ウンベラータを曲げること)

大きく真っ直ぐ育ってしまった方は穂先をいじることしかできませんが、
新しく挿し木した方は幼少期から筋肉要請ギブスをつけて曲げておりました。
いい感じです。
いい感じに曲がって育ちました。

なんだか盆栽やってる気分になるんですよね、こう
毎日しなりの具合を変えてみたり、
成長に伴って針金がきつくないか締め付け具合を確認したり
日々あれやこれや針金の角度を変えてみたりと忙しかったです。


でもそうして形よくなっていくと、これまた嬉しいものですね。


ネット拾い画像ですが、ウンベラータはこんなに曲がります。



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もうぐにゃんぐにゃんですよ、
硬くなる前に優しくケアしてあげればこっちのもんです。























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by atmeal6 | 2018-03-03 11:59 | 料理作り・レシピ | Comments(0)

白瓜のサンドイッチレシピ

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池波正太郎は美食家なんでしょうが、贅沢をするばかりではありません。

ああ、それをそう食べちゃう?いいね〜やってみたいね〜ってのが結構あります。
あ、鬼平犯科帳の人です。



「やや厚めに切った食パンに、たっぷりとサラダ(※ポテトサラダのこと)をはさみこんで作ったサンドイッチと、ビールの小びんを一本、夜ふけの腹ごしらえにしていた」とか、いいじゃあないですか。挟むポテトサラダもまた重要ですが。
そのポテトサラダは神田淡路町二丁目『松栄亭 (ショウエイテイ)』さんのものだそうで、ぜひ行ってみたいものです。創業は1907年(明治40年)という100年越えを果たしている老舗。


あとはまた正太郎さんおすすめのとんかつ 目黒「とんき」にも行ってみたいです。

ああもうすっかり白瓜のサンドイッチから話がそれまくりまくってます。

これもほんとうに美味しかった!

なんて夏らしい味なんでしょうって感動しました。

パリパリ食感の白瓜は主張しないけれど涼しさを残す味で、それがこってりたっぷり塗ったバターとまたよく合う。
そうコツはパリパリになるまで水分をよ〜く絞った白瓜を乗せることと、マーガリンではなくバターを、もうそれはそれは惜しみなくたっぷりぽってり塗りましょう。

無塩バターでってかいてあるレシピが通常ですが、我が家は有塩バターでしたので白瓜の塩を少なめにしてほぼ白瓜味だけにしたところ、これがほんと絶妙においしいサンドイッチに仕上がりました。

パンもちょっとだけ高くておいしいものにすると更に味がぐっと良くなります。

素材は『手ぬきイボ丼』と一緒で、もともと安いものの中でもちょっといいものを買うことが
すべて味をおいしくするコツと言えば、、、ていうか最大のコツでしょう。


朝に白瓜サンドイッチを食べるとなんだか1日サワヤカ元気に過ごせ、オススメです。
(私個人の感想です)



























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by atmeal6 | 2017-09-02 20:18 | 料理作り・レシピ | Comments(0)

夏のおすすめ手抜きメシ

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これはほんと美味しかったです。

ネットで見かけたレシピだったのですが、速攻で作ろう!って思いました。


茹で時間1分、水でしめる1分、具をレンチン2分、キムチを乗せる30秒で
お湯を沸騰させる時間を入れなければリアル3分クッキングも可能な超時短レシピでもありますが
同時に超絶絶品レシピでもあります。


これはすごい。。
本当に「おいしい!」って声が素で出ます。


でもちゃんとおいしく食べるには時短レシピとはいえど守るべきルールはあります。
まずは揖保乃糸かそれ級のそうめんで作ること。
牛丼の具も吉野家で作りたかった…、すき家もおいしいですがなんというか
もっと激安な牛丼の具を使用しないこと。
キムチももしかしたら本格派なんちゃらだともっと美味しいかもです。



そうなのです。
素材もちょっといいのにすることが絶品レシピの最大のポイントかもしれません。

とはいえイボも吉牛もそんな破壊的に高いものではないので
コスパよくおいしい時短レシピには変わりはないのですが。




あ、一番のコツはそうめんのよく水を切ることでした。



一度食べてみてからというもの、また作りたいな〜欲に支配されています。
























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by atmeal6 | 2017-08-31 21:30 | 料理作り・レシピ | Comments(0)

日常とカツオのお刺身

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カツオのお刺身もおいしいですよね〜
ごはんに添えてもまたいいもんです。

ほんとうはカツオのたたきをニンニクと玉ねぎでガッと食べたいものですが
食べる日を気をつけないとものすごい異臭騒ぎを起こしてしまいますので。。(満員電車ではてテロ級です)


くりこ庵のたい焼きにもハマっています。
東京だとわりとそこらじゅうに見かけますがどこにでもあるものなのでしょうか?
横浜発祥なんですね。


最近やたら和菓子食べてるなあとしみじみ。

夏は水まんじゅうと塩豆大福につい手が伸びてしまいます。















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by atmeal6 | 2017-08-30 09:30 | 料理作り・レシピ | Comments(0)

すっぽん料理を作って食べる

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さてようやくすっぽん鍋です。

鍋おいしかったな〜、特に首がぷるぷるしつつも肉がぎゅっとしていて
歯ごたえもあってほんとうに極上の味です。

もう少し詳しくいうと、表面はぷるぷるのコラーゲンで覆われていて、つるつる食感を楽しみながらむにゅっと噛み締めると、歯ごたえがザクっと肉厚のものを噛み締めた風になり、いい育て方した地鶏をまたいい月齢でさっと〆たカンジの味と旨味が舌の上に押し寄せる。そんな天国が口の中に訪れるんです。

豆腐も旨味をまとっておいしかったです。


しかしです、唐揚げですよ!すっぽんの唐揚げ。

美味しんぼの描写がほんとおいしそうだったので絶対やってみようと思ってチャレンジしたのですが
もーほんとおいしい。。。


軍鶏の10倍みたいな唐揚げです。


味はカエルに近い気がしますが、カエルのが水っぽく旨味ももうすこしあっさり気味です。
ワニもおいしいですが、あれはまた全くの別ものです。ワニはそう思うとかなり大味です。

何と比べてってものではないですね。



個人的には鍋はトラフグのが好きです。
唐揚げはフグよりすっぽんの方が何倍もおいしいのではないでしょうか。。


どれも自宅で作る素人料理なので、いつかきっと専門の料理店に行った時に
「あれ。いつも家で食べてたやつの100倍うまい」ってなるのでしょうが、それもまた未来の楽しみとして、自宅で贅沢食材晩餐会はたま〜にゆる〜くやっていこうかと思います。





も少し腕が上がった暁にはだれか御相伴あずかっていただこうかと思います。(変な日本語)

※とらふぐは捌いた状態のものを買ってきていますのであしからず。
























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by atmeal6 | 2017-08-25 16:51 | 料理作り・レシピ | Comments(0)

すっぽんを捌いて食べる

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言うほどではないですが念のため。
魚をさばく方は大丈夫かと思われます。








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まあさほどグロくはないのですが血や爬虫類が苦手な方もいますしね。

すっぽんを捌くのはお手伝い含めて3回目でして、一人で捌くのは初めてです。

すっぽん用に柳刃包丁を買ったのですが、使って見ると歯が細くて力が入らない(握力の問題かもしれません)
も少しぶっとい、そして短い刺身包丁だったらスムースにいけたのでは?と少し思いました。
でもかっぱ橋の包丁屋さんが勧めてくださった包丁なので単純に腕がないだけかと思います。

捌いているときは必死なので本当に『今!美味しい料理を!作ってる!』って感じでグロさはみじんも感じません。
あとで改めて写真で見るとこれブログにしていいのかな〜ってなりましたが(汗


本当は血を洗い流しながら作業するのでもっとクリーンでグロくないですよ!
ちょっと撮影の為に流し台から離れたためこのような惨殺事件現場みたくなってしまいました。


捌いてる時より解体してるときより何より

血のついた新聞紙をビニール袋に包んで捨てているときが一番事件のニオイが個人的にはしました。




それにしても腸はほんとうに美味しかった!!!なにあれ!!!
コリコリしこしこって言うんですかね、歯ごたえ。
あっさりしていて歯ごたえを楽しむ系かなと思いきや、噛み締めたあとにじ〜んと舌の上に甘みが広がるんです。


それがポン酢やあさつきと絶妙なハーモニーを醸し出し(何を言っているのか)
ミルフィーユとんかつ(極上/食べたことない)を食べたらこんな感じなのかな?みたいな旨味がジュワーと味蕾を支配します。

もう食レポになってるんだかなっていないんだか。
でもこれを食べるためにすっぽんを捌いた価値あり!と思わせる味でしたまたさばこう。



次回は料理編なのでもうグロくはないです。
4,500円で4人前くらいは作れそうな感じだったので、そう思うと自分で捌くってずいぶんお安くできるんだなあと思いました。


でもちゃんとすっぽん料理店で食べたらそちゃもう仰天するほど美味しいのでそれはそれ、
お金を貯めて食べに行こうって感じです。

あんな最強の食材をプロがプロデュースしたらそりゃもう奥さん、すごいですよ。。。。
























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by atmeal6 | 2017-08-23 21:12 | 料理作り・レシピ | Comments(0)

愛知県銘菓おこしものを作ろう!

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Wikipedia《おこしもの》
おこしものは、愛知県で桃の節句に供えられる和菓子の一種。「おこしもん」や「おしもん」、「おこしもち」、「おしもち」とも呼ばれる。
基本的な製法としては、熱湯でこねた米粉を鯛や扇などの木型に入れて成型し、蒸し器で蒸しあげた後に食紅で着色する。または、色生地を別に作っておき、成型時に白生地と一緒に詰め込む調理法もある。
蒸したてのものや餅のように焼いたものを、砂糖醤油などをつけていただく。



いやまったくこの通りなので説明もクソもです。
ウィキさんすごいです。


いつ頃から作られるようになったのかは定かではありませんが、江戸時代末頃の史料には「ヲコシ物」と記述があったりするため、江戸時代にはすでにあったようとのことで、そこそこ歴史ある食べ物のようです。





ひな祭りの前後に作るので、気分的には春が待ち遠しい季節の『期間限定スイーツ』みたいなものです。
しかもこれがまたおいしい!

粗糖と醤油を混ぜたもので食べるのですが、粗糖の荒々しい甘さがおこしものにはとてもよく合います。
ちなみに実家ではおこしもの、なんて上品に呼ばずに『おこしもん作ろまい』みたいな感じで読んでいます(これは三河弁)。

押し型が盗まれてしまったことはショックですが、おじいちゃんの名前が裏に焼印で入っているので、探そうと思えば探せるのかもしれません。がしかし争いは避ける我が一家。
まあ新しいの買おうってことで。でもなんかあの永年使いこんだ押し型の手になじむ感じがないのは悲しいですね。

昭和初期に造られたと思う押し型はすっかり角が取れて丸みを帯びたいい状態だったんですよね。

新しい型を見つけたら買って帰ろうと思うのですが、やっぱり東京には売っていません。

でもふと見かけた和三盆の型なんかに恋しちゃったりしてしまいます。
かわいくてもう。




















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by atmeal6 | 2017-07-26 10:24 | 料理作り・レシピ | Comments(0)

アッシ・パルマンティエ弁当作り

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最近ちゃんとお料理王国してますね!
『お料理が趣味な家庭的な女の子』って思わせたいがために始めた不純な動機のブログですから最近ようやく本筋に戻ってきたわけです。
女の子の部分に若干の修正を加えなくてはなりませんが、お料理王国の前身であるクッキングキングダムが2009年から開始してますから
ええと、かれこれ、、、まあ長くやっています。




アッシ・パルマンティエも過去に何度かブログに取り上げたのでつくり方がや説明が雑でごめんなさい。
これすっごいおいしいんですけど、もれなくカロリーがお高いってゆう、おいしいものは高カロリー説を地でいくタイプのお料理です。


でも作ってみたいって方のために過去の圧死、じゃない、アッシ・パルマンティエレシピのリンクも載せておきます。
おいしいですよ〜〜〜

まあ夏向きのお料理ではないですけどw































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by atmeal6 | 2017-07-13 20:53 | 料理作り・レシピ | Comments(0)