根津庭園とエスパス・ルイ・ヴィトン

青山っておしゃれですよね。
裏道とか行くとおっ金持ちの豪邸も乱立し
高級車、彫刻、高そうな植物(と鉢)、セコムシール、難攻不落な門構え、
肌馴染みのない金持ちコンテンツが多くて右往左往するのでオススメです。
しかし青山。
と思ってヨックモックのメニューを盗み見すると
『ヨックモック表参道店』
表参道店。
しかしその下にある花屋を覗くと
『アオヤマ フラワーマーケット』
表参道ヒルズを横目に
エスパス ルイ・ヴィトン(青山)に入る。
私の中で青山と表参道の境目は限りなく曖昧です。
例えるならRGBの三原色がこう、
グラデーションで混じった図のような構造になっているのがまさに青山と表参道で、
フォトショの色選択的な、数値を求めてくれよ的な違和感が
青山と表参道界隈にあるのです。
新宿と渋谷の間には
「あ、ここから渋谷かぁ〜」みたいなもの(道路標識)があるじゃないですか。
まあ、ないからと言ってなにか不都合があるわけではないですけど。
あるとしたら今こうしてブログにする時に
あの時、私が行ったのは青山なのか表参道なのか
統計的にどちらに行った割合の方が高いのか考えあぐねいて
『タグ付け』(3つまで)を迷うことくらいですかね。
by atmeal6
| 2018-09-23 13:23
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