お料理王国6

たこ焼きと猫と愛憎劇と

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たこ焼きパーティーってほんと楽しいです。
キャベツをみんなで刻んだりしている最中からすでにパーティー気分。
俗に『たこパー』という名称で親しまれているのも納得です。


そして餃子パーティーも楽しいですよね。
あれもキャベツをみんなで刻んだりしている最中からすでにパーティー気分。
具の包みに入ると『指導者』が現れるのも魅力的。
羽根つき餃子の場合は焼きの『羽根マスター』が出現するのもまたご一興。
でも『ギョーティー』って名称はなぜかなかなか定着しないのが不思議であります。


似たようなもんなのに。




どちらも食べ出すと止まらなくなって、またビールによく合う!
楽しくっておいしくってビールが進むなんて
和食として最高の『食の形態』だと思うのです。
(お好み焼きも入れておきたいところ)

食の話をしているとダメですね、もう今、食べたいです。



その後は『プラネット・アース』に感受性を揺さぶられまくり、
カベ助とマロの『猫あるある』を楽しんでは
きゃっきゃうふふしてきました。


こんなとき、猫アレルギーって辛いなあって思っていましたが
それがなんと奇跡の克服劇があり、
アレルギーってなんやねんと『新型うつ』みたいな気分になりました。



や、『新型うつ』もちゃんとした病気ですけどね。
ほら、なんていうの、『気のもちようじゃね?』と言われたら
なんだか切ないような、までも治ってよかったね的な

今そんなアンニュイなかんじです。

















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by atmeal6 | 2018-04-19 13:08 | 名古屋のこと | Comments(0)