お料理王国6

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横浜ぶらぶら二郎系ラーメン

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会社の近くにラーメン二郎があるのですが、いろいろ知識ばかりが先走ってしまい
こう、なんだか怖くていまだ行けていません。

噂の一人歩きとでもいうのでしょうか、ラーメン屋の中にはこだわりをこじらせすぎてルールがいっぱいあるようなお店が漫画とかになってるんで、そんなお店に入っちゃったらどうしようって、寿司屋にも似た若干の恐怖があります。


や〜〜でもおいしかったなあ二郎系ラーメン。

もう少し背脂こってり天一(下品)っぽくてもいいかなって思いました。
脂っておいしいですもんね、高カロリーってほんと甘い。舌の上でとろけるあの甘さが『カロリー』なんだろうなと分かっちゃいるけれど。。


海辺近くの街はなんだか都会の真ん中とは違うちょっと空間の大き目の時間が流れていますよね。
例えがあいまいですが。

目の前にでかい空間が広がるからでしょうか、ぎゅっと詰め込んでもつまらない気分になるのです。
その大きさと同じくらい自由でもいいんじゃないかと思えるのだからやっぱり
温泉につかったり海を眺めたり、いつもよりでかいものは何かしら偉大です。






















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by atmeal6 | 2017-07-30 13:44 | 東京グルメ | Comments(0)

実家の動物たちとマウンテン

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名古屋には名古屋人ならみな知っている山がある。

そう『マウンテン』



無事登頂できるかどうかはコース選び次第なので山の難易度は高くはないそう。
ただ上級者コースを選ぶと初心者はまず遭難するそうなのでお気をつけくださいって、わたし山登りしないのでまだ登ったことないんですけどね(テヘ

いつかは登りたいと思いながら両親に先越されてしまいました。
どうもハイキングコースを選んだみたいで無事登頂できたそうなのですが、『大人のお子様ランチ』ってのにしてみたよ〜!って明るくLINEが来た時は、
え、おかん、大丈夫かしら。もしやそれってあれやそれやと画像が来るまでヒヤヒヤしましたが
私の心が汚れてただけでした。


あ、あと我が家の動物たちってタイトルにしておいてなんですが
半分が我が家のじゃなくて地域で活動されている方のお写真でしたこと、お詫び申し上げます。


しっかしいいモフモフだったな〜
あのロマンスグレーの紳士。
家猫なのにまったく触れない人間拒否猫のツルと毛並みが似ていたので親戚の方かもしれないです。

ハリのあるツヤツヤの毛が少なくて、羽毛の内側の部分のようなフワフワな毛だけで構成されていて、雨とか弾くのかなって時々少し心配になったりします。























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by atmeal6 | 2017-07-27 21:13 | 名古屋のこと | Comments(0)

愛知県銘菓おこしものを作ろう!

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Wikipedia《おこしもの》
おこしものは、愛知県で桃の節句に供えられる和菓子の一種。「おこしもん」や「おしもん」、「おこしもち」、「おしもち」とも呼ばれる。
基本的な製法としては、熱湯でこねた米粉を鯛や扇などの木型に入れて成型し、蒸し器で蒸しあげた後に食紅で着色する。または、色生地を別に作っておき、成型時に白生地と一緒に詰め込む調理法もある。
蒸したてのものや餅のように焼いたものを、砂糖醤油などをつけていただく。



いやまったくこの通りなので説明もクソもです。
ウィキさんすごいです。


いつ頃から作られるようになったのかは定かではありませんが、江戸時代末頃の史料には「ヲコシ物」と記述があったりするため、江戸時代にはすでにあったようとのことで、そこそこ歴史ある食べ物のようです。





ひな祭りの前後に作るので、気分的には春が待ち遠しい季節の『期間限定スイーツ』みたいなものです。
しかもこれがまたおいしい!

粗糖と醤油を混ぜたもので食べるのですが、粗糖の荒々しい甘さがおこしものにはとてもよく合います。
ちなみに実家ではおこしもの、なんて上品に呼ばずに『おこしもん作ろまい』みたいな感じで読んでいます(これは三河弁)。

押し型が盗まれてしまったことはショックですが、おじいちゃんの名前が裏に焼印で入っているので、探そうと思えば探せるのかもしれません。がしかし争いは避ける我が一家。
まあ新しいの買おうってことで。でもなんかあの永年使いこんだ押し型の手になじむ感じがないのは悲しいですね。

昭和初期に造られたと思う押し型はすっかり角が取れて丸みを帯びたいい状態だったんですよね。

新しい型を見つけたら買って帰ろうと思うのですが、やっぱり東京には売っていません。

でもふと見かけた和三盆の型なんかに恋しちゃったりしてしまいます。
かわいくてもう。




















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by atmeal6 | 2017-07-26 10:24 | 料理作り・レシピ | Comments(0)

久しぶりのスガキヤだよ!

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スガキヤは本当ね〜〜もうたまらないですよ!

でもこれは愛知県民(東海三県かしら)にしか分からないUMAMI文化かと思います。

スガキヤ好きで好きでしょうがないですけど、東京の人に「今度名古屋行くんだけどお昼とかどこがオススメ?」とか言われても絶対スガキヤ勧めませんもん。

なんと言うかこれは、庶民の庶民の、悪く言っちゃえば底辺…もとい『ジャンクフード』ですし、よく言えば『名古屋人のソウルフード』なので、他県民の方々が食べておいしいかどうかと言われるとおそらく

『まあおいしいけどわざわざ名古屋まで行って食べるもんじゃない』

ってとこかと思います。


なので無難に『味噌煮込みうどん』とか『ひつまぶし』とか勧めたりしてます。

ひつまぶしなんて、長年名古屋人やってましたけど、一度しか食べたことないですけどね。


味噌煮込みうどんは冬になると週3か週4で食べてましたけど。
味噌カツも月に数回は食べてましたけど。(かつやに味噌カツ丼があるので)←東海地方限定。
スーパーとか行くとつい五平餅買っちゃいますし串についた焦げごはんを齧っちゃいますし。
実家の冬場はほぼ毎日『土手煮(甘い赤味噌で煮込んだモツ)』がメインおかずになりますし。
誕生日は『風来坊の手羽先5人前』がケーキの代わりでしたし(笑



名古屋めしってほんとおいしいものばかりでステキな街なんですよ。(あくまで名古屋人談)



























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by atmeal6 | 2017-07-24 14:16 | 名古屋のこと | Comments(0)

実家に帰ってのんびりしているところ

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実家はもともといろいろアバウトでカオスでしたが(それが今のわたしを作っているので実家はわたしそのものでもありますが)、それでもまあ、普通に普通の日本の家だったような気はします。

姉、姉の子(姪っ子そして甥っ子)たちが普通に靴でリビングに上がってきます。
「あれ?うちまたなんかあった?」わたしが母に聞きます。「ああ、あっち(姉一家)はこっちの家に関してだけ欧米式にしたんだって」とのこと。
私や母と父は普通に玄関で靴を脱ぎますが、まあ、まあいいか。
なんかそう言われればそれでもいいかなって思うのが我が家の特徴です。

そう、色々と臨機応変で細かいことにこだわらなさすぎる一家なので私もそうなったのだろうなと痛感するばかりです。

姉は知りませんが母は特に、まるで悟っているかのように全てを手放す人です。
それは愛しているからこそなのを知っていますが、得よりは損を選んででも争いをしない、なんとも喩え難いのですが損得よりも平和が好きというかなんというか。
なかなか人ができないことを普通にやってのけるそこにシビれる憧れるタイプの人なので頭が上がりません。


ポーの一族(古いとこきた)を読んだことがある人なら分かるかもしれませんが、
誰かを憎んだり恨んだりするのはイヤ。それなら損な役割でいい。そういう人です。


あまりにも偉大な人物なのでわたしがああなれる日が来るのかどうか、、(精神論)
愛しているのならば手放せ、損得を考えずに愛する人のために動け。それをいつもわたしに教えてくれるとにかくとにかく尊い人です。




なんだこの母親賛歌。
母がこのブログに気づきませんようにww

















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by atmeal6 | 2017-07-23 00:20 | 日常 | Comments(2)

三貴フラワーセンターの進化

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東京にはこんなオサレなお店いっぱいあるじゃないか、むしろもっとオサレなお店が。

と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、三貴フラワーセンターは私にとって小さいころから通ったちょっと不気味ででも楽しい、遊園地とお化け屋敷のような、そんな巨大花屋さんだったのです。

小さいころは胡蝶蘭やシンビジウムの咲く昭和レトロな喫茶室でケーキを食べたり、日かげにするための黒い海苔のような日よけが怖かったり、ドロドロの地面の上に乗っかった石の上をケンケンで歩いたり(たまに泥水にハマったり)、カラス除けの黄色に黒のシマシマの目玉のような風船が恐怖すぎて前を通れなかったり、造花売場の無機質な照明の色が不思議で宇宙船に乗った気分になったり、温室に入ればどこか熱帯のジャングルを探検してる気分になるなど、
とにかく好奇心を全部満たすような謎の空間だったのです。

大人になってから行けば、鉢の種類が豊富過ぎておどろいたり(またその安さにもびっくり)、
農機具や農薬、とにかく園芸に関するもので売っていないものはないだろうってくらいの品揃えでしかも安い。
とにかく今でも大好きなレトロ園芸店。。。。とばかり思っていたら5年前くらいからでしょうか、急激にオサレになりだしたような気がします。

まずキセログラフィカが売っていたことに驚いた記憶があります。その時は1,480円くらいで、十分に安いのですが三貴価格としてはかなり高い部類だったので買わなかったのを後悔しています。(ウンベラータの鉢が140円とかだったのでつい)

今でもうなぎを獲るなぞの編み物系グッズも売っていて、やっぱり楽しい場所です。

コレ↓
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ちなみにシルバニアファミリーの例のアレはこれです。



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三貴フラワーセンター、売っちゃいけないケシを売っちゃったニュースの新聞の切り抜きが東京のわたしの元へおかん経由で(郵送で)送られてきました。
それくらい愛おしく、思い出のつまった場所なのです。




















































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by atmeal6 | 2017-07-19 22:20 | 植物のこと | Comments(0)

マック赤坂氏を見て実家に帰る

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レジのタイ人のお姉さんにタイ語で話しかけられ「あ、日本人です」って答えたら
「え!!!?あ、スミマセン。。』と言われたのいい思い出。





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世間にはよく「私は橋の下で拾われてきたんだ…」みたいな言葉がありますが(あれ?今の人は知らないかもだ)

わたしは間違いなく両親の子です。そりゃもう疑いなく足して2で割ったようにできているから不思議なもんです。でも不思議なのが足して2で割ってその中間なのではなく、どちらかの性質をより強く受け継ぐってところがえてして妙です遺伝子。


オカンは画伯レベルに絵がアレな人です。
ある意味天才的なのかもですがピカソもびっくりな絵をマジメに描くタイプです。
父は絵がそれはそれは上手だったので、こちらの血を受け継いだのでしょうか。鉛筆画でしたが影武者とかよく描いてましたねおとん(なぜ影武者…)


ダンスが得意で今もクラシックバレエとかバレトン、ズンバを習いにいっちゃうオカン。
これはベリーダンスの先生をやってるお姉が受け継いだようです。わたし?そりゃもうびっくりするくらいの運動音痴です。なんで姉妹でここまで運動能力に差が出るのか不思議なほど。驚きの雲泥の差で諦めてますそっち方面は。

オカンの植物と動物好きとDIY好きは私が受け継いだようです。
姉は同じ環境で育ったのだろうか?と思うくらいあまり動物は好きではないようです。丸々一匹の魚なんかは怖くて捌けないそうで、釣りなんてとんでもない!って性格です。


変わった食材や世界の料理、香辛料が大好きな私とオカン。
変わった食材や世界の料理、香辛料がまったくダメな父と姉。




父のドイツ語ぺらぺらな語学力はどちらも受け継がなかったようで。。。そこ。。。そこ大事。。。
そこ欲しかったワイ。


そしたら姉の子供(姪っ子)が英語に目覚めすごいことに。隔世遺伝かよ!ってなってます。




遺伝子ってほんと不思議ですねえ(しみじみ)





















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by atmeal6 | 2017-07-16 22:32 | 日常 | Comments(2)

アッシ・パルマンティエ弁当作り

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最近ちゃんとお料理王国してますね!
『お料理が趣味な家庭的な女の子』って思わせたいがために始めた不純な動機のブログですから最近ようやく本筋に戻ってきたわけです。
女の子の部分に若干の修正を加えなくてはなりませんが、お料理王国の前身であるクッキングキングダムが2009年から開始してますから
ええと、かれこれ、、、まあ長くやっています。




アッシ・パルマンティエも過去に何度かブログに取り上げたのでつくり方がや説明が雑でごめんなさい。
これすっごいおいしいんですけど、もれなくカロリーがお高いってゆう、おいしいものは高カロリー説を地でいくタイプのお料理です。


でも作ってみたいって方のために過去の圧死、じゃない、アッシ・パルマンティエレシピのリンクも載せておきます。
おいしいですよ〜〜〜

まあ夏向きのお料理ではないですけどw































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by atmeal6 | 2017-07-13 20:53 | 料理作り・レシピ | Comments(0)

栄養バランス弁当を作るよ!



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まあぶっちゃけ唐揚げ弁当が食べたかったっんです。
でも世の唐揚げ弁当(主にコンビニ)の野菜のなさったらすごいですよね。
なんか申し訳程度にケチャップ味のスパゲッティーが唐揚げの下にあったりしてたりもするのですが、(小麦粉とトマトで野菜とでも言えばいいのか、、)割と最近それすらもない、お米!唐揚げ!以上!な弁当をよく見かけます。

ええ、わかりますよ。
ただ唐揚げと米を食いたい人のためのお弁当があったっていいじゃないかってことくらい。

まあでもそんなこんなで絶賛食生活を正しましょう中のわたしは『アボカド』と『じゃこピーマン』と言う最強の(私に足りない栄養素)レシピに出会ったのです。

ちなみに育ち盛りのお子さんにも食べていただきたいメニューでもあります。

や〜〜お弁当作ってると1日が終わるよ。
仕込みを入れたら前日とかからだったりもしますしね。

それでも会社へは手弁当派なのです。



お弁当箱はタッパーですが。






















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by atmeal6 | 2017-07-11 21:47 | 料理作り・レシピ | Comments(2)

和菓子と冬の植物たち

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和菓子、最近好きでよく食べています。

和菓子というか餡子が好きなのでしょうか、チョコレートが食べられない憂さを餡子で晴らしているのかもしれません。
(でも時々誘惑に負けてチョコレート食べてしまいますけどね)


そして植物です。

冬の間はまあ、まあまあ。成長は微々たるものですし、あんまりハデに変わることもない。むしろ葉っぱは全体的に活動休止してます!みたいな様相を呈しだすんで写真もそこそこに見守りに徹します。

なので植物たちのポートフォリオとでもいうのでしょうか、きちんと写真に収めておこうと思いましてブツ撮りさせていただきました。

や〜、ナウはもうジャングルですよ。
切っても切ってもです。
さっきもかなりサマーカットを施したり、枝をバッサバッサ切ったりしていましたが
一週間後にはまたもっさりこーんしてますからね。

この時期からの植物たちの勢いは目を見張るばかりで、こちらも気分が上がってしまいます。
























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by atmeal6 | 2017-07-08 11:36 | 植物のこと | Comments(0)