お料理王国6

《新宿御苑》ハンバーグWill

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とろけるハンバーグ、この言葉だけでもうとろけそうです。
デミグラスソースと肉汁の溢れるお肉っていう組み合わせだけでけっこうレベルの高い幸せに浸ることができる私はこの日も新宿御苑の近くで虚空を眺めていたわけなのです。

南瓜の冷製ポタージュでしょうか、暑い夏まっさかりだったので
席について最初にひんやりメニューが出てくるのはとっても嬉しかったです。

そしてこのサラダ、燻製にした紅茶の鴨。よく意味がわかりません。でもすっごいおいしかった!
ドレッシング?なのか何かどこかに得体の知れない味が潜んでいてそれがクセになりそうな美味しさでした。あれはなんなんでしょう。

そしてハンバーグ。
ベタな感想ですが肉汁とデミグラスソースの酸味と温泉卵のまろみとレンズマメの豆々したかんじが絶妙に溶け合う味と食感と口内調味のすばらしいこと。書いててわけが分かりません。

あれらが組み合わさるとこうなるのかーって書きたかったんですけど。

ちょっと不思議な場所にあるのがまたいいのか悪いのかは人それぞれですが、ハンバーグ好きの方にはぜひ行ってみてほしい場所です。






※紅茶鴨はエサに紅茶の粉末を入れたり処理過程で紅茶エキスを使った鴨だそうです。




















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by atmeal6 | 2016-10-14 12:46 | 東京グルメ | Comments(0)